大森です。
児童精神科の受診患者数がこの10年で2.5倍になっているとのことですが、なぜこのように患者数が増えているのでしょうか?
また、「広汎性発達障害」という病名も過去にはあまり聞いたことがない病名でもあります。
障害がある、という認定は明確な判断基準があるのでしょうか?
この10年の間に子供たちの世界はどのように変化したのでしょうか?
家族の変容なのか、社会が個人に求めるものが変わったのでしょうか?
早川先生のご意見をいただきたく思います。
2010年3月16日火曜日
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