心と社会
心の病は、社会の病。
みんなが幸せに生きていけるように、より良い社会を求めて。
2010年3月16日火曜日
高度急性期病院
重症患者のたらい回しがこの制度で解決すると良いのですが。
「高度急性期病院」新設 外来受け付けず、重症治療専念
30万人都市に1つの病院を配置するのが目標だそうだ。
話は変わるが、高度な技術を発揮し難易度の高い重症患者を回復させた医師には技術料を付加すべきだと思うがどうだろう?
すでにそのような報酬の仕組みを採用する病院はあるのだろうか。
この問題は自由診療にも話が及ぶとても難しい問題だ。
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心と社会を考える会
心の病に苦しむ人が増えています。子供から老人まで、生きづらさを感じる人が増えています。その理由を探るため、精神科医、フリーライター、広告プロデューサーの3人が、現代の日本社会について討論を続けています。あなたも人々の心と社会の関係について、私たちと一緒に考えてみませんか?
このブログについて
このブログは2010年4月1日、『みんなを幸せにする医療』からタイトル、アドレスを変更いたしました。どなたでもお気軽にご参加ください。ただし、宣伝広告行為、特定の医療機関や個人に対する誹謗中傷など、ふさわしくない内容と思われるコメントについては、主催者の判断により削除することがあります。なお、このブログはいかなる企業も団体もまったく関係ありません。
早川 洋(はやかわ ひろし)
1975年東京都生まれ。精神科医。埼玉県立小児医療センター、国立精神神経センター国府台病院児童精神科を経て、現在、こどもの心のケアハウス嵐山学園に勤務。著書に『「医者になる」とは』(ゆみる出版)がある。
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1965年東京都生まれ。フリーライター。著書に『マザー・ストレス』(青春出版社)、『クラシック・ゴシップ』(ヤマハミュージックメディア)
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